色の名前
JISの慣用色名。ボタンをクリックすると背景がその色に変わります。JISの黒と、JISのブラックと、WebのBlack(16色パレット)とではすべて異なります。白とwhite、黄色とyellow、青とblue、赤とredもかなり違う色です。
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JISの慣用色名。ボタンをクリックすると背景がその色に変わります。JISの黒と、JISのブラックと、WebのBlack(16色パレット)とではすべて異なります。白とwhite、黄色とyellow、青とblue、赤とredもかなり違う色です。
Googleマップが進化しているようです。地下情報、一方通行情報、通りや建物の名前など。
複数のキーワードに対して動向を見たい場合はblogpulseのTrend Searchが便利です。例えば、早実、駒大苫小牧、八重山という3つのキーワードでの動向調査をしてみると、下のようになりました(それぞれ、W,K,Yです)

Termが日本語だと正しく表示できないようなので、そのときはDisplayLabelを指定してください。
ある言葉がいつどのくらい話題になったかをブログのヒット件数で示すサービスにTechnoratiがあります。「京橋」というキーワードでこの半年を見てみると次のようになっています。

これは単に「京橋」というキーワードを含むブログの数なので、東京の京橋だけでなく、大阪や広島などの京橋も含まれてしまいます。9月上旬にピークがあるのは大阪の京橋のゴキブリ騒ぎのせいかと思われます。下のtechnoraiへのリンクをクリックしてtechnoratiのサービスに入り、Posts containingの後ろにいろいろなキーワードや人名などを入力して遊んでみてください。
technorati
昭和52年当時の京橋の写真を載せている方がいました(京橋以外にも浅草、深川などいろいろな町の写真があります)。神山すだれ店やメイワさんの写真があります。
昭和50年代写真帖
眞鍋かをりのココだけの話 powered by ココログ: 夫婦別姓制度はまだなのかで話題になっていた日本の苗字7000傑。各苗字の頻度ランキングや出自が調べられます。ただし、残念ながらWindowsのIEでないとうまく検索とかできません。
6月に書かれているようなのですが、gooの検索でなぜか今日(9/18)の日付で登録されていました。京橋・日本橋連合だけでなく、八丁堀や赤坂付近での山王祭のそれぞれの連合の様子が報告されています。
江戸火消しに「へ組」「ら組」「ひ組」という組はなく、それぞれ「百組」「千組」「万組」に置き換えられていたとのことである。火消しなので「ひ(火)」や「へ(屁)」を避けたというのはすぐわかるが、「ら」がない理由は?諸説あるとのことだが、「ら(羅)」とは「陰茎。魔羅(まら)」(三省堂「大辞林 第二版」)で、男性の大事なところを火事の危険にさらさないように忌避したというのが一つの説。
11月3日に第一回の江戸文化歴史検定が行われるようで、その受験申し込み締め切りが9/25とのことです。問題としては、「お江戸日本橋七つ立ちの七つは今の何時頃」とか、「町火消し四十七文字にないひらがなは何か」、「幕末の志士のうちはじめて新婚旅行をしたのは」、「小石川にあった水戸徳川家の庭園はなんと呼ばれていたか」など4肢択一の問題で出されるようです。今回は3級と2級の試験がおこなわれ、1級は来年(2級合格者のみ)行われるようです。詳細は江戸文化歴史検定公式ページでご確認ください。
下町親父度診断だってさ
Google Earthが日本の建物の3D表示に対応しているようです(下の地図をクリックすると拡大します)

GoogleEarthのページからプログラムをダウンロード。左下のレイヤーの「建物の3D表示」をチェックすると建物が3D表示になります。
Google、Yahoo Japan、MSNの3つの検索サイトで自分のサイトの検索順位を表示してくれる順位検索ツールサイトです。キーワードに「京橋」、URLの一部に「tokyo-ekimae.org」として検索すると、現在googleでは圏外(100位に入っていない)で、Yahooでは67位に「日枝神社例大祭」、71位に「ホット京橋」が、MSNでは56位に「京橋はじめ会」が入っています。
どんなキーワードでこのサイトが検索されているかを分析しています。8月の一番の注目キーワードは「南甫園」でした。その他のキーワードはこちら
8月のアクセスホスト数をグラフに加えました。2月からアクセスホスト数が伸び続けてきましたが、8月は7月に比べてアクセスホスト数が少し減っています。グラフ
ブログで取り上げられている京橋の話題、8月分を載せました。京橋Zeitgeist