PiyoPiyoLabsを利用するとYouTube動画がダウンロードできます。
1) まずYouTubeのダウンロードしたいファイルのURLを調べます。
2) PiyoPiyoLabsのYouTubeダウンロードサイトに行きます。
3)画面真ん中あたりのダウンロード動画URLにYouTubeファイルのURLを入力してenterボタンを押します。
4)YouTubeダウンロード生成結果としてダウンロード用のURLが生成されますので、その生成されたURLをクリックするとダウンロードが行われて、get_videoというファイルが生成される。
5) ダウンロードしたファイルを拡張子flvをもつ適当な名前「xxx.flv」に変更する。
6) flv形式を鑑賞できる適切なアプリケーションでこの動画を見る。アプリケーションとしてはWimpyFLV(Windows版、MacOSX版あり、アプリケーションを起動して再生ファイルをドラッグ&ドロップ)やJ-VHSFLV(windows版, MacOSX版あり、アプリケーションを起動してbrowseボタンを押してファイルを選択)などがあります。
JISの慣用色名。ボタンをクリックすると背景がその色に変わります。JISの黒と、JISのブラックと、WebのBlack(16色パレット)とではすべて異なります。白とwhite、黄色とyellow、青とblue、赤とredもかなり違う色です。
Googleマップが進化しているようです。地下情報、一方通行情報、通りや建物の名前など。
複数のキーワードに対して動向を見たい場合はblogpulseのTrend Searchが便利です。例えば、早実、駒大苫小牧、八重山という3つのキーワードでの動向調査をしてみると、下のようになりました(それぞれ、W,K,Yです)

Termが日本語だと正しく表示できないようなので、そのときはDisplayLabelを指定してください。
ある言葉がいつどのくらい話題になったかをブログのヒット件数で示すサービスにTechnoratiがあります。「京橋」というキーワードでこの半年を見てみると次のようになっています。

これは単に「京橋」というキーワードを含むブログの数なので、東京の京橋だけでなく、大阪や広島などの京橋も含まれてしまいます。9月上旬にピークがあるのは大阪の京橋のゴキブリ騒ぎのせいかと思われます。下のtechnoraiへのリンクをクリックしてtechnoratiのサービスに入り、Posts containingの後ろにいろいろなキーワードや人名などを入力して遊んでみてください。
technorati
Google Earthが日本の建物の3D表示に対応しているようです(下の地図をクリックすると拡大します)

GoogleEarthのページからプログラムをダウンロード。左下のレイヤーの「建物の3D表示」をチェックすると建物が3D表示になります。
Google、Yahoo Japan、MSNの3つの検索サイトで自分のサイトの検索順位を表示してくれる順位検索ツールサイトです。キーワードに「京橋」、URLの一部に「tokyo-ekimae.org」として検索すると、現在googleでは圏外(100位に入っていない)で、Yahooでは67位に「日枝神社例大祭」、71位に「ホット京橋」が、MSNでは56位に「京橋はじめ会」が入っています。